節約

通信費を抑えたいのであれば中古のスマホを賢く購入するべき!!

どうもこんにちは。

ウイスキー投資家のJさんです@engineer_spyd

中古のスマホを賢く購入するするための方法を徹底解説します。

節約を進めるうえで固定費を抑えることは非常に重要です。

固定費の中で通信費を抑えたいのは僕だけではないはずです。

ワザワザSIMフリースマホを新品で購入した際に初期費用が高くなってしまった経験ありませんか??

しかし、スマホには中古販売市場があるんですよ!しかも綺麗で品質の良いスマホがリーズナブルな値段で購入することが可能です。

今回は格安スマホに安く乗り換えたい方に向け、中古のスマホを賢く安く買うためのノウハウを解説します。

中古品の中には、品質の悪い端末もありますので、購入してから後悔しないように、注意点を確認していきましょう!

Jさん
Jさん
昨今の市場価格であれば、中古スマホにすることで新品の1/3~1/2程度の価格帯で購入することが可能です

スマホは中古でOK!白ロムと呼ばれる端末を選べ

iphoneやXperia、ギャラクシーなどの有名どころのスマホを新品で購入すると機種代だけで10万円以上は当たり前で、最近では20万円に迫る勢いとなっています。

僕も昔は2年契約に踊らされて毎回のように新品のスマホを購入し機種代に10万円支払うのが普通と思っていました。

でも給料は増えないしそもそもスマホを買った瞬間に月給の半分が消えるのっておかしくね??って思い始めました。

僕が悩むように誰もがスマホの機種代金を少しでも抑えたいと考えるようになっており、注目され人気となっているのが「スマホの中古市場」です。

しかし、初めてスマホを中古で購入しようとすると上手くいかない方もいらっしゃると思います。

Jさん
Jさん
auショップとかドコモショップで店員さんにすべてやってもらってたのが普通だと本当に大丈夫か怖いですよね??

スマホの中古市場を調べると、「格安」とか「簡単」とか目にしますが怖い言葉もたくさん出てきます。

白ロム、赤ロムなどの聞きなれない言葉もありますので、まずは白ロム、と赤ロムの定義から紹介していきます。

白ロムと赤ロムの定義

白ロムとは簡単に言うとすぐに使える中古のスマホを言います。

一方で、ネットワーク制限がかかっていてそのままでは使えない端末を赤ロムと言います。

赤ロムを購入してしまうとスマホを使用することが出来ないためお金の無駄となります。

転売で有名な「メルカリ」や「ラクマ」などはお金に困って手放している端末が出回り赤ロムをつかませられる危険性があります。

購入する際は、白ロムを扱っていることが証明されている市場で購入するべきですね!

中古品と新古品

白ロムのスマートフォンの中には、中古品と新古品に分類することが出来ます。

双方合わせて中古スマホと定義されています。

・中古品

実際に使用された後で売りに出された使用済みのスマートフォンです。

・新古品

使われることなく未使用のまま売りにだされたスマートフォンです。

中古スマホのメリット

日本人は新品を好む民族であり、中古のスマホは「人が使ったもの」というマイナスイメージを抱いている人が多いです。

ここからは中古スマホのメリットを見ていきます。

・値段が安い

中古のスマホのメリットはまさしく値段の安さです。

通常新品であれば手が届かない値段のことが多いですが、中古スマホであれば手が出せるようになります。

同じ製品で機能が全く同じであるにも関わらず安く購入できるのは素晴らしいのではないでしょうか!

中古品の値段は、端末ごとに様々であり、機種が古くなればなるほど安くなりますが、新しい端末であっても「美品」でなければ安くなります。

・型落ちの激安スマホと出会える

型落ちのスマホと言うのは新品の5割~7割程度で購入できることが多いです。

最近ではアップデートが減ってきていることもあり、OSが古い機種でも使うことができます。

従って、「古い機種」だからという理由で型落ちスマホを敬遠するのは得策ではないと言えるでしょう!

購入してから後悔しないように注意すべきこと

安く購入できるスマホには白ロムだけを選べば問題ないというだけではありません。

中古のスマホを賢く購入する上で注意すべきことをここからは紹介していきます

品質に注意

・傷の有無を確認

購入の前に傷の有無を注意しておきましょう!

中古スマホはどこまでいっても中古ですので微小な傷から我慢できないような傷もあります。

ウキウキで中古スマホを購入しても傷だらけだと悲しいですから、購入前には要確認しておきましょう!

・バッテリー容量の確認

スマホのバッテリーは、充電を繰り返すうちに充電容量が減っていきます。

同じ機種の中古品でも、前のユーザーの使い方によってはバッテリーの消耗具合が異なります。

実際に電源を入れ、バッテリーの減りが早くないかどうかをチェックしてみてください。

・発売日の確認

スマホを購入する際は、型落ちを選ぶとしても2年前までのモデルを選ぶようにしましょう!

スマホの進化を目まぐるしいので2年を過ぎると、最新のアプリなどが使えないなどの可能性がありますので、極力2年前までの機種を購入することをお勧めします。

赤ロムでないことを確認しましょう

繰り返しになりますが赤ロムの機種でないことは絶対に確認しましょう!

「赤ロム」とは、携帯キャリア会社から「ネットワーク利用制限」をかけられた中古スマホです。

ネットワーク制限がかけられている理由としては、前のユーザーが携帯料金の支払いを行っていないとか滞納が当てはまります。

そのため、冒頭の繰り返しになりますが「メルカリ」や「ラクマ」などの個人間での売買では要注意しないといけないでしょう!

中古スマホのおすすめ購入場所は??

中古スマホを購入するおすすめ場所は、イオシスです。



イオシスは全国9店舗に展開しており、店舗販売もしていますがネット通販でも購入することができます。

僕は愛知県に住んでおり名古屋市の大須に店舗がありますが、全国の店舗の在庫状況から選べるネット通販で購入しました。

店舗に行くことで配送手数料を抑えることは出来ますが、ネット通販であれば全国の在庫状況と価格をチェックした上で

機種を購入することが出来ますので、ネット通販をお勧めします。

僕は2021年にXperiaの2019年モデルを3万円台で購入しました。

当時15万円とかで売られていたものが3万円台で購入できるとか素晴らしいと思います。

2年型落ちとかでも、一般人の僕らだと使う機能なんて知れてますので中古のスマホで充分だと考えています。

皆様もイオシスで中古スマホライフを楽しみましょう

イオシスでのスマホ購入はこちら

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